いつもお世話になっている jalpsjpさんがブログで以下のエントリーを書かれました。
とても参考になります。
ここで使われているフットスイッチは某iライブラリーでも購入してあったのですが,こんな使い方は想像していなかったです。
さて,このエントリーでiPad用のCause and Effectソフトのことが書かれています。
Cause and Effectというのは訳すと「原因と結果」といった意味です。そんな名前の本もありますが,本のことではなくシンプルに子どもたちがなにか行ったらすぐに結果を返してくれるソフトたちのことをCause and Effectソフトといってパソコン黎明期には注目されていました。
jalpsjpさんが書かれているように大前さんという方がそれをまとめた「大前ソフト」というソフト群がありますが,WindowsやMac用にいろいろ出ていました。
しかし,実はiPadのソフトでもそんな機能のものが結構ありますね。
iPadの場合は,触ったものが即変化をするので,スイッチ操作よりもより直感的に子どもさんに分かってもらえいます。
そのiPadのCause and Effectソフトのリストが書かれていたので,こちらでもご紹介します。
Cause and Effectソフト
しかし,ほかの一般のソフトとの並びでCause and Effectソフトがリスとされているって嬉しいですね。
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TapSpeakというソフトがクリスマスで半額セールだとのメールをもらいました。
それでもちょっとお高いソフトですが,これもスイッチで操作出来ます。
TapSpeak
iPad用のCause and Effectソフト
http://blogs.yahoo.co.jp/jalpsjp/46272763.html