広島大学の氏間先生が「弱視者等の読書評価と教材表示支援システムの開発と評価」として作られたアプリです。
以下,紹介文より引用
本ソフトの特徴
・iPadを使って日常の見える範囲(以下,日用視野)を測定できます。
・測定者と被検者の2名で測定します。
・被検者は,画面中央の注視点を見つめ,一瞬表示される視標を応え,測定者が
それを入力していくだけで,日用視野が測定できます。
・視標に数字,ひらがな,ランドルト環を選択できます。
・指標の配色を設定して測定できます。
・日用視野の方向を4方向,8方向で設定できます。
・繰り返し回数を,1回・2回・3回から選択できます。子供の状態や測定時間の
制限により選択してください。
・結果を,図示しますので,わかりやすいです。
・視距離設定して,入力すると,日用視野を角度で自動計算します。
とのことです。
見え方が気になる人はお試し下さい。
ダウンロードはこちら
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ユーザ登録して使うソフトのようですね
