ATACの発表と同時に河野先生がやられていた研究成果の評価ツールが発表になりました。
小学生の読み書きの理解
URAWSS ウラウス
(リンク先変更)
以下引用
読み書きが困難な子どもを理解するツールとしてご利用ください。
・学習に影響しやすい読み書き速度を評価。
・個別でも集団でも実施可能。
・評価のための時間は約40分。
・アルテク(デジタルカメラやスマートフォンなどの身の回りにあるテクノロジー)を使った支援を示唆してくれる。
手引き書と課題シートで2000円ですので学校の先生のお小遣いで買うのにもそれほど高額なものではありませんね。
できれば,学校の予算で買ってもらいたいですけどね。
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ATACではその使い方をご紹介いただけるようですね。