
明日の発表会を前にして来年度の魔法のプロジェクトの募集がはじまりました。
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これまでの募集とどこが違うのかなぁ、と見てみましたがここかなと思いました。

大学生または,大学院生が応募資格に入っています。現職の教員だけでなくこれから教員になろうという学生に種をまくのかな、または彼ら自身が芽吹いてくれることをイメージしたのかなと思いました。
まあ,明日の発表でそこら辺は中邑さんからお話があるのでしょう。
また来年度も楽しみですね。
ちなみに,今回も魔法のティーチャーの認定があるのでしょうか。
それも気になるところです。
ドロップレットシンボルの「種」画像は本に載っているのでWeb公開されていませんでしたので,昔やっていたゴーヤプロジェクトで「種」を送ってもらって,植えたゴーヤの写真を使ってみました。
こんな白ゴーヤができました。

「宿題」の次は「種」だそうです。「魔法のプロジェクト2016~魔法の種~ 研究協力校募集要項」
魔法のプロジェクト|全ての子どもたちに未来を
「魔法のプロジェクト」は携帯情報端末を実際に教育現場でご活用いただき、その有効性を検証し、より具体的な活用事例を公開していくことで、学ぶ上での困りを持つ子どもの学習や社会参加の機会を増やすことを目指しています。