マジカルトイボックス第42回イベント展示団体紹介

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マジカルトイボックス第42回イベントまであと10日を切りました。

イベントに協力いただく団体や企業の方の紹介をします。(順不同です)

エスコアール

パシフィックサプライ・川村義肢

福祉用具情報の発信源として常にお客様の要望にお応えできる製品をご紹介するパシフィックサプライのホームページです。

テクノツール

テクノツールは、最新テクノロジーを「道具」としてハンディキャップのある人にお届けする会社です。

支援技術協会

障害者や高齢者が高度な情報社会の中にあっても、より豊かで自立した生活が営めるよう情報支援技術の普及とその人材育成を行うことを目的としています。

KOSEN-AT

KOSENの技術を、未来のATに!

島根大学(ポランの広場)

(視線入力訓練ソフトEyeMoT・各種ワンスイッチゲーム・ワンスイッチWiiコントローラ・筋電スイッチを紹介してもらいます)

重度障害者のコミュニケーション支援技術の実際と研究のおはなし。主に意思伝達装置とそれを使う患者さんの生活について紹介しています。また、管理人の伊藤ふみひとの研究に関わるおはなし中心に、ややマニアックな技術についても解説しています。ここでいう重度障害者とは、神経筋疾患(ALS・SMAおよび筋ジスなど)・脳血管障害や脳性ま

ユープラス

(トーキングエイドfor iPadの紹介)

株式会社ユープラスのホームページです

アクセスインターナショナル

アクセスインターナショナルの公式ホームページ

日本教育情報学会 特別支援教育AT研究会

(視線入力機器で、旗を振ったりシャボン玉を操作する装置を紹介します)

TREE WARE

(製作講座に協力をしてもらいます)

楽暮プロジェクト

(製作講座に協力をしてもらいます)

AACとATに興味を持つ方々の情報交換の場

ドロップレット・プロジェクト

(新型ドロップトークが登場)

工房たーちゃんのおうち

島田療育センター ピコピコルーム

パソコンを使ったコミュニケーション・勉強・遊びなどの支援。スイッチや代替マウス、代替キーボード、タッチパネル、各種ソフト等を使用する事により、障害があってもパソコンを利用して様々な事が出来ます。

クレアクト

(視線入力装置Tobiiの紹介)

マイトビーの新しい仲間が登場! ただ「目で見るだけ」で、会話やメールができる視線入力装置です。スタイリッシュでタフなボディー、バッテリーで9時間の使用が可能な外出に便利なマイトビーです。

信州スイッチラボ

(製作講座に協力をしてもらいます)

ケー・ツー・エム・プランネット

伊藤忠記念財団

(わいわい文庫の紹介)

伊藤忠記念財団は、子ども文庫助成(本購入・病院施設読書支援・100冊助成・日本人学校、補習校図書助成など)と電子図書普及(マルチメディアデイジー図書の提供など)を通じて、青少年の健全育成に貢献していきます。

山ねこ工作室

おめめどう

(講演会もあります)

「障害のある人のいごこちのいい暮らしを応援する」という理念のもと、支援グッズの開発・販売をするハルヤンネ・奥平綾子が設立したブランド。

こことステップ

市販のマウスやトラックボールの利用が困難な方(肢体が不自由な方)が使用しやすいよう、ジョイスティックやボタンで操作できるポインティングデバイス(らくらくマウスⅡ)を製作・販売しております。

レインボープロジェクト

産学官の共同研究プロジェクト「レインボープロジェクト」では、杉並区立こども発達セ ンターと女子美術大学、そして株式会社キャドセンターが共同で、障害児療育支援のためのシステム開発を行っています。

ST@キッズフェスタ

キッズフェスタ2015出展を機に集まった言語聴覚士のチームです。おもちゃ、スイッチ、タブレット何でも楽しんでコミュニケーションを豊かに!

オリィ研究所

株式会社オリィ研究所はOriHime-分身ロボットを開発・提供しています。

解説が十分でないところもありますが、どんな団体かはリンク先をご覧ください)