古いiPadの教材活用の道が開けるかもすべてのiOS端末でKeynoteがダウンロード可能に

こちらの記事より

Appleは、Mac版及びiOS版(iPhone/iPad)の動画編集アプリ「iMovie」、音楽制作アプリ「GarageBand」、プレゼンテーションアプリ「Keynote」、文書作成アプリ「Pages」、表計算アプリ「Numbers」を全て...

ここにあるように、2013年8月末までに購入したiPadなどのApple製品の場合は、Keynoteは有料で購入しなければなりませんでした。

個人だと、問題ないのかもしれませんが学校などでは有料ソフトが入れられないなど課題も良く聞きました。

ですが、それらについても無料でダウンロード可能になったとの事です。

Keynoteでの教材作成については、PowerPointと同様、比較的なじみがあるので、使っている人も多く、可能性が広がります。

過去には、こんな記事を載せました。

電子書籍を使ってみよう・作ってみよう その4(Keynote編)
iPadでプレゼンテーションといえばなんといってもKeynoteです。 PowerPointのデータも読み込むことがで...
Keynoteで教材作り
iPad用のKeynoteの使い勝手が台分良くなってきました。 いろいろなところで,これで教材作りをしているようです。 そこで,オススメのサ...

これらを参考に、古いiPadを生き返らせてみませんか?

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