今の時点で手に入るスイッチインターフェース

事情があり、今の時点で手に入るスイッチインターフェースをリスト化します。

原則的にはPC(Windows及びMacintosh)、iPad、Androidどれにも使えるんですが、「できiPad。」のようにiPadに特化したものもあります。

また、USB接続のものは、ライトニングコネクタを使えば、iPadに接続出来ます。

1.なんでもワイヤレス(Bluetooth、62,640円)

2.なんでもスイッチUSB(USB、27,854円)

3.「できiPad2。」(Bluetooth、19,440円)

4.「できマウス3Ai。」(USB、12,960円)

5.スイッチインターフェース USB プラス(USB、29,484円)

身障者福祉機器、車椅子等の輸入販売・デジタルコンテンツ制作、ソフトウェア販売

6.変わる君(USB、6,458円※)

『変わる君』は市販の頑強な工業用フットスイッチや音楽用フットスイッチなど多様な外部スイッチを2台まで接続し低遅延でPCでのボタン入力やマクロ発動などを行うことができるインターフェース変換装置です。

※Amazonでの10月13日現在の価格です。

7.Bluetooth AirTurn for iPad BT-105(Bluetooth、9,720円)

AirTurn(エアターン)は、足元のフットスイッチで譜面をめくるためのツールの先駆者であり世界定番。AirTurnは、Bluetooth対応のiOS や Android と搭載したiPadなどのタブレットやスマートフォン, Mac, PCを使用し、ハンズフリーで譜面を見たり、他のデジタルドキュメントを読んだりするため...

この他にフックプラスとかオペレートナビ用のスイッチインターフェースなんてのもあるんですが、ちょっと機能が特化しているので、外しました。