
以下の案内をもらいました。
以下引用
目次
開催日時
2018年10月7日(日) 09時30分から17時30分まで
内容
(1)オープニングセッション
鳥取県療育支援シニアディレクター 北原佶先生 「医療モデルから生活モデルへ~社会の受け止め方を考える~」
(2)メイン研修会①
島根大学 伊藤史人先生 「重度障がい者・児の「できる!」を支援する視線入力装置の可能性(仮題)」
(3)ランチミーティング
スイッチを使って社会参加しておられる事例や、当事者の声を映像でご紹介します。
(4)分科会
12:55~①iPad活用実践講習会、②発達障がい当事者のぶっちゃけ話、③視覚障がいのある人のICT活用と支援
13:55~④今日から役立つiPad活用実践講座(当事者・家族向け)、⑤LD疑似体験、⑥スイッチ活用・導入のコツ実践講座
(5)メイン研修会②
兵庫教育大学 小川修史先生 「自尊心やモチベーションを支援しよう!」
(6)メイン研修会③
支援機器普及促進協会 高松崇先生 「できる!したい!を叶えるタブレット活用法」
(7)ドリームセッション
パネルディスカッション形式で、明日の支援をみんなで語りましょう。
<終日開催> 伝えたい気持ちをアートに乗せて、心もらくだ?!、人狼やろう!、支援機器展示コーナー、事業所・団体活動紹介、作品販売コーナー 他
※ カンファレンス終了後、交流会(17:30~19:00)を予定しています。会場
倉吉未来中心2階研修室&アトリウム
お問い合わせ先
機関・担当者等
鳥取らくだカンファレンス
申し込みはこちらからのようです。
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お近くの方はいかがですか?